眼鏡遍歴〜IDC OPTICAL J047

IDC OPTICAL J047
IDC OPTICAL J047

Eye’DCの前身IDC
フランス人アイウェアデザイナーが集結し、誕生したフランス・マルセイユのメガネブランド。
個性あふれる斬新なデザインのメガネ・サングラスを数多くリリースし、フランスの国際的な展示会シルモ展でも評価されています。
アヴァンギャルドな作風のように見えて、実際に掛けてみるとその人の顔に馴染んでしまうという魅力が特徴の眼鏡です。

手持ちの眼鏡がかなり増えてきたので、眼鏡遍歴をご紹介。
17本目はIDC OPTICAL J047
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眼鏡遍歴〜JINS SCREEN NIGHT USE ナイトユース

JINS SCREEN NIGHT USE ナイトユース
JINS SCREEN NIGHT USE ナイトユース
JINS SCREEN NIGHT USE ナイトユース

横になってもメガネがずれにくいショートテンプルタイプで、ご自宅で寝転がりながらスマホやTVを見る際に最適です。
頬骨にモダン(テンプル先)を沿わせて着用する仕様で、圧迫感を感じるこめかみを避けるよう設計しました。
また、素材はAirframeと同じ、軽量弾力素材TR-90を使用。
鼻パットはご自身で調整が可能なラバー素材で、かけ心地の良さにこだわりました。

手持ちの眼鏡がかなり増えてきたので、眼鏡遍歴をご紹介。
14本目はJINS SCREEN NIGHT USE ナイトユース
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眼鏡遍歴〜Y CONCEPT YC-10

Y CONCEPT YC-10
Y CONCEPT YC-10

強度近視の友人「Y」さんのために、度が目立たず、軽くてよく見えるメガネを作ったことから生まれた CONCEPT「Y」(コンセプトY)をさらに発展させたもので、素材には弾力性に富んだベータチタンを採用。
レンズとフレームを分離させた独自の構造と相まって、テンプルが広がってもレンズに負荷がかからず、快適な視界が維持できるのが特徴だ。

手持ちの眼鏡がかなり増えてきたので、眼鏡遍歴をご紹介。
13本目はY CONCEPT YC-10
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眼鏡遍歴〜NEOJIN NJ3010-C10

NEOJIN NJ3010-C10
NEOJIN NJ3010-C10

めがねを小さな鼻骨で支えるのではなく、頭部全体の支えになっている
頭蓋骨の頬骨部で支えます。
鼻骨で支えるより負荷が大変少なく、軽く、そして毎日快適にかけられます!

手持ちの眼鏡がかなり増えてきたので、眼鏡遍歴をご紹介。
12本目はNEOJIN NJ3010-C10
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眼鏡遍歴〜ProStyle 34H_BKM

ProStyle 34H_BKM
ProStyle 34H_BKM

プロスタイルは、従来の耳に掛けるめがねではなく、
耳の中に掛けるという、まったく新しいめがねとなります。
スポーツにはもちろん、「掛けていると耳の後ろが痛くなる」
これらはすべて解消されます。

手持ちの眼鏡がかなり増えてきたので、眼鏡遍歴をご紹介。
11本目はProStyle 34H_BKM
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眼鏡遍歴〜OWNDAYS AIR Ultem

OWNDAYS AIR Ultem
OWNDAYS AIR Ultem

超弾力性特殊素材「ウルテム樹脂」をフレーム素材に採用したブランドシリーズ。
わずか9.4gと今までにない軽さを実現。羽のように優しく空気のように軽い。
また、「ウルテム樹脂」は宇宙船・航空機の部品に使用されている注目素材で、超軽量且つ柔軟性・難燃性・耐熱性に優れている特徴を持ちます。

手持ちの眼鏡がかなり増えてきたので、眼鏡遍歴をご紹介。
10本目はOWNDAYS AIR Ultem
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眼鏡遍歴〜STARCK EYES PL0001

STARCK PL0001
STARCK PL0001

デザイナー、クリエイターと呼ばれる人物のうち、世界でもっとも有名な一人に数えられるフィリップ・スタルク。
日本で言うなら、浅草にある「アサヒビール 吾妻橋ホール」が、彼の仕事として有名。
そんなフィリップ・スタルクとアランミクリの二人の巨匠とのコラボレーションで1997年に発表された「スタルクアイズ」。

手持ちの眼鏡がかなり増えてきたので、眼鏡遍歴をご紹介。
9本目はSTARCK EYES PL0001
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