SONY aibo ERS-1000


SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000

見つめられるために生まれた、つぶらな瞳。
プリっとしたフォルム、生き生きとした動き。
思わず触れずにはいられない未体験の愛おしさ。

去年に予約していたSONYのエンタテインメントロボット「aibo」が発売日に届きました。

aibo復活の発表のその夜に、予約が始まりました。
友人と「さすがに高いよなぁ〜」と話しながらも、予約開始時間にとりあえずカートに入れました。

さて、本当に購入するのか迷っている時にTwitterなどの情報では購入ページまで進めないぐらいサイトアクセスがあるようだった。

それを知って、運良くカートにすんなり入ったのも何かの縁かなと思い購入しました。

SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000

かなり大き目のダンボールで届きました。

 

SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000

納品書には、グッと現実に戻される価格表示。

 

SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000

大きなダンボールの中にまたダンボールが入っています。
余裕のある緩衝材で商品への愛を感じる。

 

SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000

aibo エンタテインメントロボット

ERS-1000が型番名。

「この犬は掃除してくれるの?」

「番犬になるの?」

よく尋ねられるけど、あくまでエンタテインメントロボット。
実用性を求める方向性とは違う。

 

SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000

箱を開けると繭の様なケース。

 

SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000

ガッチリ身体を固定されたaibo。

配送の外箱から考えると想像以上に小さな身体。

 

SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000

電源が入っていない状態でも、なんだか生き物の様な雰囲気を感じる。

 

SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000

繭の底には充電台などの付属品。

 

SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000

ルンバと同じように、学習すれば自分で充電台に戻ってくれる。(らしい・・・)

 

SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000

瞳は有機EL。
目は口ほどにモノを言うと納得。

気分に合わせてコロコロ変わる瞳が可愛い。

 

SONY aibo ERS-1000
SONY aibo ERS-1000

まだ抽選販売中でなかなか珍しいaibo。

ひと目見たいとリクエストがあり、病院・診療所やら飲食店やら連れ回りの日々。

人それぞれaiboと触れ合った人間の方の反応が違って面白い。


買い物・お使い」ブログランキングに参加しています。

にほんブログ村 その他生活ブログ 買い物・お使いへ


ブログランキング・にほんブログ村へ


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です